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1.博士学位論文

  1. 門内輝行:街並みの景観に関する記号学的研究,東京大学審査学位論文,pp.834,1997.1[1998年日本建築学会賞(論文)を受賞].
  2. Richard Douzjian: From Film to Architecture: An Extended Cinematic Design Process based on Architectural Interpretations of Narrative Film, 2011.11
    (映画から建築へ:物語映画の建築的解釈に基づく設計プロセスの展開)
  3. 北 雄介:経路歩行実験に基づく都市の様相の分析とモデル化に関する研究, 2012.9
  4. 木曽久美子:建築・都市空間における人間行動の記号過程とそのシミュレーションに関する研究, 2013.3
  5. Fabian Jander: Culturally Friendly Design Method based on Machiya System of Kyoto, 2013.3
    (京都の町家システムに基づく文化親和型の設計方法に関する研究)
  6. 山口純: C.S.パースの記号論に基づく探究としての設計プロセスに関する研究, 2014.3
  7. Sukanya Misra:Exploring the Relationship of Urban Density and Human Security: Studying Asian Megacities of Mumbai, Ahmedabad and Tokyo
    (アジア・メガシティのムンバイ,アーメダバード,東京を対象として), 2014.9
  8. 酒谷粋将:建築設計における創造的プロセスとしてのメタファーの研究, 2015.9



2.学術論文

  1. 外山知徳,門内輝行:設計方法論としてのデザイン記号論の基礎的研究,日本建築学会論文報告集第275号,pp.119-129,1979.1.
  2. 門内輝行:建築における記号現象―日本の伝統的家並みの記号論的分析,記号学研究1(日本記号学会論文集),北斗出版,pp.239-258,1981.4.
  3. 門内輝行:都市空間のパフォーマンス―日本の伝統的家並みのテクスト分析,記号学研究2(日本記号学会論文集),pp.135-158,北斗出版,1982.4.
  4. 門内輝行:建築と記号―セミオーシスとプラクシス,理想(理想社),第597号,pp.54-75,1983.2.
  5. 門内輝行:テクストとしての街並み―類似と差異のネットワーク,人文社会科学研究(早稲田大学理工学部),No.30,pp.117-139,1990.3.
  6. Teruyuki Monnai: Semiosis in Architecture - A Systemic Analysis of the Traditional Towntextures in Japan, The Empire of the Signs - Semiotic Essays on Japanese Culture (Foundation of Semiotics, Vol.8), Amsterdam: John Benjamins B.V., pp.101-137, 1991.
  7. 門内輝行:記号学からみたハリデー―言語から非言語へ,月刊言語(大修館書店),20巻4号,pp.56-62,1991.4.
  8. 門内輝行:教育・環境・コンピュータ―環境の認知とデザインからみたCAI,早稲田教育評論(早稲田大学教育総合研究室),6巻1号,pp.1-15,1992.3.
  9. 門内輝行:日本的空間のアイデンティティの探究―建築・都市空間のトポロジー,人文社会科学研究,34号,pp.271-300,1994.3.
  10. 日色真帆,原 広司,門内輝行:迷いと発見を含んだ問題解決としての都市空間の経路探索,日本建築学会計画系論文集,No.466,pp.65-74,1994.12.
  11. 門内輝行:ハイパーメディアによる街並みのデータベースの構築とその応用,人文社会科学研究,37号,pp.179-208,1997.3.
  12. 門内輝行:都市記号論のパースペクティブ,人文社会科学研究,38号,pp.229-256,1998.3.
  13. 門内輝行:人間−環境系のデザインへの記号論的アプローチの展開,第1回生活環境設計シンポジウム講演論文集,日本学術会議社会環境工学研究連絡委員会生活環境設計専門委員会,pp.29-34,1998.7.
  14. 門内輝行:都市景観の問題―歴史都市・京都の開発と保存をめぐって,人文社会科学研究,39号,pp.225-244,1999.3.
  15. 門内輝行:建築・都市分野における設計方法論の展開―人間−環境系のデザインへ,日本学術会議50周年記念シンポジウム「設計の質的転換」講演論文集,日本学術会議人工物設計・生産研究連絡委員会設計工学専門委員会,pp.9-18,1999.5.
  16. 門内輝行:シンセシスの科学としての人間―生活環境系のデザイン方法論の展望,第3回生活環境設計シンポジウム講演論文集,日本学術会議社会環境工学研究連絡委員会生活環境設計専門委員会,pp.28-33, pp.53-54,2000.3.
  17. 根岸正州,門内輝行,村山武彦:ユーザー調査に基づく製品の共同利用システムの受容可能性に関する研究―所有から利用へ,環境情報科学論文集(環境情報科学センター),15号,pp.79-84,2001.12.
  18. 門内輝行:ヒルサイドテラス―モダニズムと都市風景の構築,人文社会科学研究,42号,pp.95-116,2002.3.
  19. 門内輝行:デザイン方法論の展望,設計工学シンポジウム「21世紀のデザイン・ビジョン」講演論文集,日本学術会議人工物設計・生産研究連絡委員会設計工学専門委員会,pp.1-10,2002.5.
  20. 門内輝行:建築・都市への記号論的アプローチと街並み記号論の展開,デザイン学研究(日本デザイン学会論文集),10巻1号,pp.13-29,2002.9.
  21. Monnai, T., Eiji Arai, Juhachi Oda, Testuo Tomiyama, Akihiro Hotta: A Proposal of Design Vision and Artifact Design and Production in the 21st Century, Proceedings of Europe-Asia Symposium on advanced Engineering Design and manufacture for globalization, pp.1-12, 2004.4.
  22. Monnai, T., Semiotics of Townscape: Network of Similarities and Differences, Proceedings of 8th Congress of The International Association of semiotic Studies, pp.494-429, 2004.7.
  23. 門内輝行:環境親和型デザイン論,日本デザイン学会Design Forum 2004「もうひとつのデザイン―生命と創造のために」講演論文集,pp.47-56,2004.11.
  24. 門内輝行:関係性のデザイン−つくることから育てることへ,設計工学シンポジウム「関係性のデザイン:つくることから育てることへ」講演論文集,日本学術会議人工物設計・生産研究連絡委員会設計工学専門委員会,pp.1-8,2004.12.
  25. 門内輝行:記号としての景観の記述,総合論文誌第3号「景観デザインのフロンティア」(日本建築学会),pp.51-53,2005.2.
  26. 門内輝行:環境親和型デザイン論,デザイン学研究,12巻4号,pp.53-66,2005.3.
  27. Teruyuki Monnai: A Semiotic Consideration on Townscapes as a Sustainable Design, Proceedings of The 9th-10th Joint Seminar of JSPS-MOE Core University Program on Urban Environment, pp.821-836 , 2005.10.
  28. 門内輝行:人間−環境系としての生活環境の設計における創発システムの記号論,システム/制御/情報(システム制御情報学会),49巻12号,pp.469-475,2005.12.
  29. 門内輝行:ネットワーク時代の建築・都市計画,総合論文誌第4号「情報化の視点からみた建築・都市のフロンティア」(日本建築学会),pp.56-59,2006.2.
  30. 岡本賢吾、門内輝行:建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究−メタファーの類型とそのモデル化,Designシンポジウム2006 講演論文集,pp.89-94,2006.7.
  31. 守山基樹、門内輝行:街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション,Designシンポジウム2006 講演論文集,pp.267-272,2006.7.
  32. Motoki Moriyama and Teruyuki Monnai: Semiotic Consideration on the Relation Design of Townscapes, The 9th World Congress of the International Association for Semiotic Studies, held in Helsinki / Imatra, 2007.6.
  33. Teruyuki Monnai: Semiotic Analysis of Metaphors in Architectural Design, The 9th World Congress of the International Association for Semiotic Studies, held in Helsinki / Imatra, 2007.6.
  34. Monnai, T., Semiotic Analysis of the Relation Design of Townscape, SICE Annual Conference 2008, pp.381-386, 2008.8
  35. 守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号のネットワークの記述と関係性のデザインの解読,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 135-142,2008.11.
  36. 太田匠哉,門内輝行:都市景観における3次元的可視特性の分析−京都の歴史的都心地区を対象として,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 143-148,2008.11.
  37. 木曽久美子,細入万美恵,門内輝行:建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 129-134,2008.11.
  38. 百田有希,門内輝行:建築設計におけるアブダクションの基礎的研究,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 49-54,2008.11.
  39. 山口純,門内輝行:設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 55-62,2008.11.
  40. 北 雄介,門内輝行:経路歩行実験による都市の様相の記述と分析,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 373-378,2008.11.
  41. 荷福 怜,門内輝行:生活環境デザインにおけるコミュニティ・ガバナンスに関する基礎的考察−人間の安全保障のための都市ガバナンスの方法論の探求に向けて−,デザインシンポジウム2008講演論文集,pp. 379-382,2008.11.
  42. 門内輝行:関係性の視点からみた人間−環境系のデザイン,設計工学,Vol.43,No.11,pp. 583-592,2008.11
  43. 北雄介,門内輝行:経路歩行実験による都市の様相の記述−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その1)−,日本建築学会計画系論文集,Vo.75,No.651,pp. 1159-1168, 2010.5
  44. 守山基樹,門内輝行:京都の街並み景観の記号化と記号のネットワークの記述−街並みの景観における関係性のデザインの分析 その1−,日本建築学会計画系論文集,Vo.75,No.652,pp.1507-1516, 2010.6
  45. 守山基樹,門内輝行:CLOS を用いた街並み景観における類似と差異のパターンの解読,Designシンポジウム2010,2010.11
  46. 南野友子,門内輝行:認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究,Designシンポジウム2010,2010.11
  47. 橋本行央,高野日登実,守山基樹,門内輝行:3 次元CG を用いた現代都市景観の多層性の分析と評価−京都・三条通りを対象として−,Designシンポジウム2010,2010.11
  48. 山口純,門内輝行:C.S.パースの記号分類に基づく設計プロセスにおける創造性のモデル化,Designシンポジウム2010,2010.11
  49. 前川道郎,門内輝行:コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究−京都市修徳学区を対象として−,Designシンポジウム2010,2010.11
  50. 石黒紘介,小林暁史,門内輝行:京都・鴨川の水辺空間における人間-環境系の記号過程に関する研究,Designシンポジウム2010,2010.11
  51. 木曽久美子,門内輝行:建築・都市空間が誘発する人間行動のモデル化とシミュレーション−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究−,Designシンポジウム2010,2010.11
  52. 北雄介,門内輝行:自己組織化マップを用いた都市の様相の分析,Designシンポジウム2010,2010.11
  53. Fabian Jander,Teruyuki Monnai: Parametric Data Analysis of Machiya System in Kyoto for Contextual Friendly Design Method,Designシンポジウム2010,2010.11
  54. Richard Douzjian, Teruyuki Monnai: A Search for Architectonic Spatial Structures in Narrative Film: Case Stdy of "Russian Ark", From Film to Archirecture: An Extended Cinematic Approach to Architectural Space Design (Part 1), 日本建築学会計画系論文集,第76巻,第660号,pp.341-351, 2011.2
  55. 北雄介,門内輝行:様相因子による都市の様相の分析−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その2)−,日本建築学会計画系論文集,Vo.76,No.661,pp.625-634, 2011.3
  56. 山口純,門内輝行:C. S. パースの記号分類に基づく設計プロセスの分析,日本建築学会計画系論文集,Vo.76,No.664,pp.1111-1120,2011.6.
  57. 守山基樹,門内輝行:街並み景観における類似と差異の数理生態学的分析−街並み景観における関係性のデザインの分析(その2)−,日本建築学会計画系論文集,Vo.76,No.665,pp.1275-1284, 2011.7.
  58. 北雄介,門内輝行:エッジ,エリアの特性による都市の様相の分析−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その3)−,日本建築学会計画系論文集, Vol.76, No.666, pp.1433-1442, 2011.8
  59. 木曽久美子,門内輝行:建築・都市空間におけるにおける人間行動のモデル化とシミュレーション−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その1)−,日本建築学会計画系論文集, Vol.76, No.668, pp.1819-1828, 2011.10
  60. Kumiko Kiso, Teruyuki Monnai: Study on Semiosis of Human Behaviors Afforded by Architecture and Urban Space Using Multi Agent System, The Proceedings of the 4th World Conference on Design Research IASDR 2011, no.308 (CD-R), 2011.11
  61. Richard Douzjian, Teruyuki Monnai: A Search for Architectonic Spatial Structures in Narrative Film: Case Stdy of "Short Cuts", From Film to Archirecture: An Extended Cinematic Approach to Architectural Space Design (Part 2),日本建築学会計画系論文集,第76巻,第670号,pp.2307-2316, 2011.12
  62. Richard Douzjian, Teruyuki Monnai: A Design Experiment based on Architectural Interpretations of Narrative Film Structures, From Film to Architecture: Mapping a Transformation Process of Film into Architecture (part 1), 日本建築学会計画系論文集, Vol. 77, No.676, pp.1333-1341, 2012.6
  63. Fabian Jander, Teruyuki Monnai: Parametric analysis of machiya context using semiotic indicators: Environmental friendly design method based on machiya system of Kyoto, 日本建築学会計画系論文集, Vol. 77, No.676, pp.1343-1353, 2012.6
  64. 木曽久美子,門内輝行:建築・都市空間におけるにおける人間行動のモデル化とシミュレーション−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その2)−,日本建築学会計画系論文集, Vol.77, No.680, pp.2329-2338, 2012.10.
  65. 酒谷粋将,門内輝行:建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究―記号過程としてのメタファーの記述―,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.59-66,2012.10.
  66. 山口純,門内輝行:協働的探究としての設計プロセスにおける規範の生成―設計ワークショップの分析―,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.71-78,2012.10.
  67. 木曽久美子, 門内輝行:人間行動の記号過程の解読に基づく建築・都市空間の設計,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.103-110,2012.10.
  68. 守山基樹, 門内輝行:街並み景観における建築的記号の類型とそのデザイン生成メソッドの記述,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.111-118,2012.10.
  69. 小林暁史, 守山基樹, 門内輝行:計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.119-126,2012.10.
  70. 大竹大輝, 門内輝行:3 次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.143-150,2012.10.
  71. Fabian Jander, Teruyuki Monnai: Analysis of Architectural Space of Machiya using Semantic Dimensions comparing Case Studies with Dwelling Typologies,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.297-304,2012.10.
  72. 早坂創, 門内輝行:経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究―京都三条通りを事例として―,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.393-398,2012.10.
  73. 後藤友希, 門内輝行:まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究―京都市修徳学区を事例として―,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.399-406,2012.10.
  74. 北雄介, 門内輝行:都市のデザインプロセスと様相との関連性の分析,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.407-414,2012.10.
  75. Sukanya Misra, Teruyuki Monnai: An Integrated Approach to Brown Field Re-design: Case Study of Ahmedabad Textile Mill Areas,Designシンポジウム2012講演論文集,pp.415-422,2012.10.
  76. 酒谷粋将、門内輝行:建築作品にみるメタファーの類型化と構造分析―建築設計におけるメタファーの解読と生成(その1)―, 日本建築学会計画系論文集, Vol. 78, No.685, pp.527-536, 2013.3.
  77. 山口 純、門内輝行:C.S.パースの探究の理論に基づく設計プロセスのモデルの構築,日本建築学会計画系論文集, Vol. 78, No.685, pp.537-546, 2013.3.
  78. Fabian Jander, Teruyuki Monnai:Semantic Analysis of Machiya Inhabitation Context :Culturally friendly design method based on Machiya System of Kyoto (Part 1) , 日本建築学会計画系論文集, Vol. 78, No.685, pp.573-583, 2013.3.
  79. Sukanya Misra, Teruyuki Monnai: Measures of Urban Density and Human Security for Systainable Urban Form: Case Study of Mumbai, 日本建築学会計画系論文集, Vol. 78, No.685, pp.603-613, 2013.3.
  80. 木曽久美子、門内輝行:発話分析に基づく人間行動の記号過程の解読とシミュレーション 建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その3), 日本建築学会計画系論文集, Vol. 79, No.687, pp.1003-1012, 2013.5.
  81. Fabian Jander, Teruyuki Monnai:Pragmatic analysis of modified machiya inhabitation :Culturally friendly design method based on Machiya System of Kyoto (Part 2) , 日本建築学会計画系論文集, Vol. 79, No.690, pp.1771-1781, 2013.8.
  82. Sukanya Misra, Teruyuki Monnai:Investigating the effects of urban density on human security in mumbai,日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.696, pp.393-403, 2014.2.
  83. 北雄介,門内輝行: フレーム概念に基づく都市の様相の分析とモデル化 都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その4),日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.696, pp.421-430, 2014.2.
  84. Kumiko Kiso, Teruyuki Monnai: Preliminary Study on a Method for Space Design Analysis Based on Human Behavior Semiosis Using a MultiAgent Simulator, Post-Proceedings of The AESCS International Workshop 2013 (Agent-Based Approaches in Economic and Social Complex Systems VIII), Springer, pp.87-102, 2015
  85. 門内輝行:人間−環境系のデザインとしての対話による人工物の設計,設計工学,Vol.49,No.7,pp. 328-336,2014.7.
  86. 山口純,門内輝行:設計プロセスにおける論理学的、倫理学的、美学的次元の関係−C. S. パースの規範学に基づく探究としての設計プロセスのモデル−,日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.703, pp,1881-1890, 2014.9.
  87. Sukanya Misra, Teruyuki Monnai:A Methodology for Studying the Urban Density Characteritics Corresponding to Varying Human Security and its Application on Mumbai, Ahmedabad and Tokyo,日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.703, pp.1933-1943, 2014.9.
  88. 酒谷粋将,門内輝行:建築作品にみるメタファーの類型化と構造分析−建築設計におけるメタファーの解読と生成(その2),日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.704, pp.2153-2163, 2014.10.
  89. 酒谷粋将,門内輝行:建築の設計プロセスにおけるメタファーとフレーム−意味ネットワークとしてのフレームの記述とその構造分析−,Designシンポジウム2014,pp.7-14,2014.11.
  90. 山口 純,門内輝行:設計プロセスにおける二次性としての他者性−C.S.パースの探究の理論に基づく設計プロセスのモデル−,Designシンポジウム2014,pp.21-28,2014.11.
  91. 北雄介,中小路久美代,門内輝行:長期的視座に基づくデザイン概念の再解釈−CSOモデルを用いて−,Designシンポジウム2014,pp.41-48,2014.11.
  92. 高田雄輝, 高木雄貴,酒谷粋将,門内輝行:集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスに関する研究−京都市洛央小学校ブックワールドプロジェクトを通して−,Designシンポジウム2014,pp.78-85,2014.11.
  93. 吉岡紘介,門内輝行:ネットワーク描画実験による都市空間における近傍に関する研究−拡大する近傍に基づく都市デザインに向けて−,Designシンポジウム2014,pp.86-93,2014.11.
  94. 安田渓,門内輝行:ワークプレイスにおける空間の視覚特性と会話行動の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて,Designシンポジウム2014,pp.156-162,2014.11.
  95. 高田直樹,門内輝行:アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究,Designシンポジウム2014,pp.225-230,2014.11.
  96. 関村光代,守山基樹,門内輝行:ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究−嵯峨嵐山エリアのデザインに向けて−,Designシンポジウム2014,pp.257--262,2014.11.
  97. 近藤亮治,門内輝行:街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究−京都市修徳学区を対象として−,Designシンポジウム2014,pp.263--270,2014.11.
  98. 守山基樹,門内輝行:街並み景観における領域の部分集合の記述とそのデザインへの応用,Designシンポジウム2014,pp.281-286,2014.11.
  99. 山下有加,門内輝行:日常生活圏におけるモビリティの視点からみたスマートコミュニティに関する研究,Designシンポジウム2014,pp.377-382,2014.11.
  100. Sukanya Misra, Teruyuki Monnai: Designing for Inclusive Urbanism -A Methodology for Urban Planning with a Focus on Strengthening Human Security-,Designシンポジウム2014,pp.485-492,2014.11.
  101. 酒谷粋将、門内輝行:メタファーによる思考における発散と収束のプロセス−デザイン思考のプロセスにみるメタファーの機能(その1)−,日本建築学会計画系論文集,Vol. 81, No.707, pp.53-63, 2015.1.
  102. 酒谷粋将、門内輝行:フレームの形成と変容のプロセスにおけるメタファーの影響 デザイン思考のプロセスにみるメタファーの機能(その2),日本建築学会計画系論文集, Vol. 80, No.714, pp.1787-1797, 2015.8.
  103. 酒谷粋将、高木雄貴、高田雄輝、門内輝行:メタファーの世界を媒介としたユーザー主体による協働の設計プロセス 京都市洛央小学校ブックワールドデザインプロジェクトを対象として,日本建築学会計画系論文集, Vol. 83, No.717, pp.2469-2479, 2015.11.



3.書籍

  1. 門内輝行:建築における表現行為,講座記号論3.記号としての芸術(川本茂雄・田島節夫・坂本百大・川野洋・磯谷孝編),勁草書房, pp.262-281,1982.7.(分担執筆)
  2. 門内輝行:設計主体,仕組み,設計方法4.設計方法論(日本建築学会編),彰国社,pp.29-34, pp.53-58,1982.9.(分担執筆)
  3. 門内輝行:設計方法と設計の主体性,設計方法5.設計方法と設計主体(日本建築学会編),彰国社,pp.3-14,1989.10.(分担執筆)
  4. 門内輝行:現代建築に記号は必要か―建築的記号のトポロジー,住空間の冒険3.室内記号学(竹山実・谷川渥・宇波彰・外山知徳・門内輝行・石井和紘),INAX,pp.81-96,1992.8. (分担執筆)
  5. 門内輝行:新住友ビルディング,パレスホテル,第一銀行本店新館,東京會館,三菱ビルヂング,日本興業銀行本店,三菱銀行本店,BCS建築賞受賞作品ガイドブック(村松貞次郎監修),(社)建築業協会,p.20, p.36, p.61, p.102, p.113, p.119, p.180,1993.(分担執筆)
  6. 門内輝行:人間−環境系の計画理論としての設計方法論,まちづくりハウスによる参加のデザイン―デザインゲームの方法,人間−環境系のデザイン(日本建築学会編),彰国社,pp.56-81,pp.208-231,1997.5.(分担執筆)
  7. 門内輝行:建築・都市空間の見方に影響を与えた人々―R.ヴェンチューリ,C.ノルベルグ=シュルツ,K.リンチ,C.アレグザンダー,B.ルドフスキー,空間体験―世界の建築・都市デザイン(日本建築学会編),井上書院,pp.298-302,1998.12. (分担執筆)
  8. 門内輝行:景観をテクストとして解読する―街並みの記号論,建築・都市計画のための空間計画学(日本建築学会編),井上書院,pp.168-178,2002.5.(分担執筆)
  9. Monnai, T., Eiji Arai, Juhachi Oda, Testuo Tomiyama, Akihiro Hotta: A Proposal of Design Vision and Artifact Design and Production in the 21st Century, A Perspective from the Design Engineering Section of the National Committee for Artifact Design and Production, Science Council of Japan, Perspectives from Europe and Asia on Engineering Design and Manufacture: A Comparison of Engineering Design and manufacture in Europe and Asia (Yan, Xiu-Tian et. al. eds.), Kluwer Academic Publishers, pp.19-30, 2004.
  10. 門内輝行,槇文彦:街並みとしてのヒルサイドテラス+ウエストの解読,ヒルサイドテラス+ウエストの世界―都市・建築・空間とその生活(槇文彦編著),鹿島出版会,pp.93-114,2006.4.(分担執筆)
  11. 門内輝行:生命・意味に学ぶ環境親和型デザイン論,もうひとつのデザイン−その方法論を生命に学ぶ−(松岡由幸編,河口洋一郎,山中俊治,吉田和夫,村上周三,前野隆司,門内輝行著),共立出版,pp. 87-114,2008.6.(分担執筆)
  12. 門内輝行:記号,原広司,建築論事典(日本建築学会編),彰国社,pp.30-33, pp.190-191,2008.8.(分担執筆)
  13. Monnai, T., Search for an Architectural Language of Group Form, Fumihiko Maki, Phaidon Press Limited, pp. 182-184, 2009
  14. 門内輝行:集合的活動システムのためのスキルと組織:街並みの景観形成をめざして,スキルと組織(椹木哲夫編),(財)国際高等研究所,pp. 101-124,2011.3. (分担執筆)
  15. 門内輝行:調査方法について,環境を記号化する[記号],建築・都市計画のための調査・分析方法[改訂版](日本建築学会編),井上書院,pp.14-17, 94-103,2012.5.(分担執筆)
  16. 門内輝行:景観の構成・類型と景観構成要素,景観資源の発掘とまちの景観の読み取り方,景観まちづくり講座(講義)テキスト,日本建築士会連合会,pp.50-57,pp.58-63,2013.3.(分担執筆)
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4.学会発表論文

  1. 門内輝行,池辺 陽:パターンとしての設計条件の把握,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.481-482,1974.10.
  2. 外山知徳,門内輝行:設計プロセスにおける建築言語としてのミディエイター概念の提案―記号論的設計方法論に向けて,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.531-532,1975.10.
  3. 門内輝行:設計方法のインテグレーションに対する一方法,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.533-534,1975.10.
  4. 門内輝行,池辺 陽:デザイン情報システムによる設計プロセスの分析,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.519-520,1976.10.
  5. 外山知徳,門内輝行:デザイン記号論の可能性の基本的確認,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.523-524,1976.10.
  6. 門内輝行,池辺 陽:デザイン情報システムに基づくデザインプロセスの考察―デザイン情報のシステムとしての把握,日本建築学会関東支部研究報告集,pp.241-244,1977.4.
  7. 門内輝行,池辺 陽:デザイン情報システムによる設計プロセスの提案―システムデザインにおけるデザイン思考の展開,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.639-640,1977.10.
  8. 外山知徳,門内輝行:デザインプロセスのための記号場の形成―木場地区再開発における住民からのアプローチ,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.651-652,1977.10.
  9. 門内輝行:デザイン・システムの記号論的分析―協同組合方式による住まいづくりへのアプローチ,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.887-888,1978.10.
  10. 門内輝行:設計方法における建築言語の研究,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.623-624,1979.9.
  11. 門内輝行:設計方法における建築言語の研究―その2.建築言語の構造について,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.981-982,1980.9.
  12. 門内輝行,原 広司,及川清昭,苅谷哲朗:家並みの記号論的分析―その1.空間の記号化,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.755-756,1981.9.
  13. 門内輝行,原 広司,及川清昭,苅谷哲朗:家並みの記号論的分析―その2.建築的記号の成分分析,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.757-758,1981.9.
  14. 門内輝行,原 広司,及川清昭,苅谷哲朗:家並みの記号論的分析―その3.特徴の分析,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.759-760,1981.9.
  15. 門内輝行,原 広司,及川清昭,野口秀世:家並みの記号論的分析―その4.記号の配列,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.761-762,1981.9.
  16. 門内輝行,原 広司,苅谷哲朗,野口秀世:家並みの記号論的分析―その5.タイポロジーとトランスフォーメーション−,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1363-1364,1982.10.
  17. 門内輝行,原 広司,苅谷哲朗,野口秀世:家並みの記号論的分析―その6.タイプとトークン,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1365-1366,1982.10.
  18. 門内輝行,原 広司,苅谷哲朗,小嶋一浩:家並みの記号論的分析―その7.ランクとデリカシー,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1367-1368,1982.10.
  19. 門内輝行,原 広司,苅谷哲朗,野口秀世:家並みの記号論的分析―その8.コネクターとシフター,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1369-1370,1982.10.
  20. 門内輝行,原 広司,野口秀世,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その9.ミクロ・セミオーシスからマクロ・セミオーシスへ,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.987-988,1983.9.
  21. 門内輝行,原 広司,野口秀世,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その10.類似性と差異性,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.989-990,1983.9.
  22. 門内輝行,原 広司,野口秀世,小嶋一浩:家並みの記号論的分析―その11.テクストとコンテクスト,pp.991-992,日本建築学会大会学術講演梗概集,1983.9.
  23. 門内輝行,原 広司,野口秀世,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その12.文化のモデュール,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.993-994,1983.9.
  24. 門内輝行:設計方法と設計主体,建築計画ニュース(日本建築学会建築計画委員会),7号,pp.10-11,1984.7.
  25. 門内輝行,原 広司,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その13.モーフォロジー,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.1481-1482,1984.10.
  26. 門内輝行,原 広司,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その14.セミオーシス,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.1483-1484,1984.10.
  27. 門内輝行,原 広司,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その15.意味のネットワーク,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.167-168,1985.10.
  28. 門内輝行,原 広司,崎山 茂:家並みの記号論的分析―その16.景観のフレーム,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.169-170,1985.10.
  29. 門内輝行,原 広司:家並みの記号論的分析―その17.景観との対話システム,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.641-642,1986.8.
  30. 門内輝行,原 広司:家並みの記号論的分析―その18.知識システムの構築,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.559-560,1987.10.
  31. 門内輝行,原 広司:家並みの記号論的分析―その19.可能世界意味論の応用,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.625-626,1988.10.
  32. 日色真帆,原 広司,門内輝行:都市空間の経路に関する研究―経路探索のモデル化,日本建築学会関東支部研究報告集,pp.121-124,1988.11.
  33. 門内輝行:街並みの景観における記号の共有構造―類似と差異のネットワーク,日本記号学会年次大会発表,pp.6,1989.5.
  34. 門内輝行:家並みの記号論的分析―その20.オブジェクト・システムによる記号現象の理解,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.875-876,1990.9.
  35. 門内輝行:設計言語に関する記号学的研究―その1.デザインの解釈から生成へ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.617-618,1991.9.
  36. 日色真帆,原 広司,門内輝行:都市空間の経路に関する研究―LOGO言語を用いた計算機モデルについて−,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.619-620,1991.9.
  37. 門内輝行:都市のスカイラインの記号論的分析―形態分析の方法とその応用,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.29-30,1993.9.
  38. 門内輝行:ハイパーメディアによる都市景観のデータベース化に関する研究―日本の歴史的街並みのスタックの作成,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.827-828,1994.9.
  39. 門内輝行:ハイパーメディアによる街並みのデータベースの応用―街並みの景観のルールの抽出,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.541-542,1997.9.
  40. 星 竜一,門内輝行:遺伝的アルゴリズムを用いた都市空間の経路探索に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.1097-1098,1999.9.
  41. 宮崎 昌,門内輝行:景観アセスメントにおける評価方法に関する基礎的研究―ニュータウンと既成市街地の景観比較,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.797-798,1999.9.
  42. 門内輝行,岡本賢吾,佐伯研メタファーの記号論,建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E-1, pp.585-586, 2005.9.
  43. 岡本賢吾,門内輝行,佐伯研: 事例にみるメタファーの類型,建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E-1,pp.587-588, 2005.9.
  44. 佐伯研,門内輝行,岡本賢吾: メタファーの構造分析,建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E-1,pp.589-590, 2005.9.
  45. 岡本賢吾,門内輝行:意味ネットワークによるメタファーの事例分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.541-542,2006.9.
  46. 百田有希,門内輝行,岡本賢吾:フレームシステムによるメタファーのモデル化−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.543-544,2006.9.
  47. 木村 駿,門内輝行:都市化のプロセスと自己組織化モデルの構築−都市空間の自己組織化とそのシミュレーションに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.779-780,2006.9.
  48. 北 雄介,門内輝行,木村 駿:マルチエージェントシステムを用いたシミュレーション−都市空間の自己組織化とそのシミュレーションに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.781-782,2006.9.
  49. 守山基樹,門内輝行,孫 京廷:都市景観における記号現象の多層性−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.373-374,2006.9.
  50. 太田匠哉,門内輝行,孫 京廷,守山基樹:フレームシステムによる景観の記述−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.375-376,2006.9.
  51. 孫 京廷,門内輝行,守山基樹:記号操作としての景観シミュレーション−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.377-378,2006.9.
  52. 岡本賢吾,門内輝行:建築作品にみるメタファーの類型化と構造分析−建築設計におけるメタファーの解読と生成(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.341-344,2007.6.
  53. 百田有希,岡本賢吾,門内輝行:記号過程としてのメタファーの記述−建築設計におけるメタファーの解読と生成(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.345-348,2007.6.
  54. 木村 駿,門内輝行:京都の都心街区における空地分布の分析−京都の都市空間における自己組織化現象とその原理(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.581-584,2007.6.
  55. 木曽久美子,木村 駿,門内輝行:京都の都心街区における自己組織化現象とシミュレーション−京都の都市空間における自己組織化現象とその原理(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.585-588,2007.6.
  56. 守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号化−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.669-672,2007.6.
  57. 太田匠哉,守山基樹,門内輝行:フレームシステムを用いた類似と差異のネットワークの解読−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.673-676,2007.6.
  58. 北 雄介,門内輝行:観光地化の進行と地域の変化−京都・嵐山とベトナム・ホイアンの比較研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,47号・計画系,pp.481-484,2007.6.
  59. 荷福 怜,岡本賢吾,門内輝行:建築作品にみるメタファーの類型化と構造分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その6),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.669-670,2007.8.
  60. 岡本賢吾,百田有希,門内輝行:記号過程としてのメタファーの記述−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その7),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.671-672,2007.8.
  61. 百田有希,岡本賢吾,門内輝行:創発的プロセスとしてのメタファーの生成−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーに関する研究(その8),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.673-674,2007.8.
  62. 木村 駿,門内輝行:京都の都心街区における空地分布と自己組織化−都市空間の自己組織化とそのシミュレーションに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.765-766,2007.8.
  63. 木曽久美子,木村 駿,門内輝行:空地分布の分析と自己組織化の原理−都市空間の自己組織化とそのシミュレーションに関する研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.767-768,2007.8.
  64. 石黒紘介,木村 駿,門内輝行:京都の街区構造の自己組織化とシミュレーション−都市空間の自己組織化とそのシミュレーションに関する研究(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.769-770,2007.8.
  65. 守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号化−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.479-480,2007.8.
  66. 太田匠哉,守山基樹,門内輝行:フレーム・システムを用いた記号のネットワークの記述−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.481-482,2007.8.
  67. 細入万美恵,守山基樹,門内輝行:街並み景観における類似と差異のネットワークの解読−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その6),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.483-484,2007.8.
  68. 北 雄介,門内輝行:地域特性と店舗プロフィールの比較−嵐山とホイアンにみる観光地化に伴う地域の変化(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.847-848,2007.8.
  69. 山口 純,北 雄介,門内輝行:商業者の意見に基づくまちづくりへの提案−嵐山とホイアンにみる観光地化に伴う地域の変化(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.849-850,2007.8.
  70. 守山基樹,門内輝行:オブジェクト・システムを用いた記号のネットワークの記述−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その3),日本建築学会近畿支部研究報告集,48号・計画系,pp. 517-520,2008.6.
  71. 山口 純,門内輝行:アブダクション概念の図式化とそれに基づく設計プロセスの解読,日本建築学会近畿支部研究報告集,48号・計画系,pp. 225-228,2008.6.
  72. 細入万美恵,石黒紘介,門内輝行:意味尺度に基づく住宅外観の感性評価−構築環境の意味の記号論的評価(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,48号・計画系,pp. 65-68,2008.6.
  73. 石黒紘介,細入万美恵,門内輝行:ラフ集合理論を用いた住宅外観の評価の要因−構築環境の意味の記号論的評価(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,48号・計画系,pp. 69-72,2008.6.
  74. 前川道郎,木曽久美子,門内輝行:空間と人間行動との関係性の記述−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 591-592, 2008.9.
  75. 荷福 怜,木曽久美子,門内輝行:空間における人間行動の記号過程の分析−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 593-594, 2008.9.
  76. 木曽久美子,門内輝行:人間行動の記号過程のモデル化とシミュレーション−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 595-596, 2008.9.
  77. 門内輝行,百田有希,山口 純:アブダクションと設計方法−建築設計における創発的プロセスとしてのアブダクションに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 603-604, 2008.9.
  78. 山口純,百田有希,門内輝行:アブダクティブな設計プロセスの解読−建築設計における創発的プロセスとしてのアブダクション関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 605-606, 2008.9.
  79. 百田有希,門内輝行:記号過程としてのアブダクションの記述−建築設計における創発的プロセスとしてのアブダクションに関する研究(その3) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 607-608, 2008.9.
  80. 北雄介,門内輝行:様相概念と実験方法−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その1) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 957-958, 2008.9.
  81. 南野友子,北雄介,門内輝行:マクロ・ミクロの様相記述手法−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その2) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 959-960, 2008.9.
  82. 石黒紘介,北雄介,門内輝行:記述に基づく様相の分析−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その3) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 961-962, 2008.9.
  83. 守山基樹,門内輝行:オブジェクト・システムを用いた記号のネットワークの記述−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その7),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 809-810, 2008.9.
  84. 高野日登実,守山基樹,門内輝行:街並みの景観における関係性のデザインの視覚的把握と幾何学情報の記述−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その8),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 811-812, 2008.9.
  85. 太田匠哉,門内輝行:3次元的可視分析の方法とシミュレータの構築 都市景観における3次元的可視特性の分析−京都の歴史的都心地区を対象として(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 869-870, 2008.9.
  86. 橋本行央,太田匠哉,門内輝行:京都の歴史的都心地区における建物の集合状態の分析 都市景観における3 次元的可視特性の分析−京都の歴史的都心地区を対象として(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 871-872, 2008.9.
  87. 細入万美恵,太田匠哉,門内輝行:京都の歴史的都心地区における可視分析とシミュレーション 都市景観における3次元的可視特性の分析−京都の歴史的都心地区を対象として(その3) ,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 873-874, 2008.9.
  88. 橋本行央,石黒紘介,門内輝行:人間-環境系の記号過程としての滞留行動の把握−京都・鴨川の水辺空間における人問−環境系の記号過程に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.149-152,2009.6.
  89. 石黒紘介,門内輝行:滞留行動を誘発する環境記号とその構造の解読−京都・鴨川の水辺空間における人問−環境系の記号過程に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.153-156,2009.6.
  90. リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:A Comparative Analysis of Architecture and Film: Case Study of “Yokohama Osanbashi”(International Ferry Terminal)and “Russian Ark”(Film),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.177-180,2009.6.
  91. 山口純,門内輝行:創造的プロセスとしてのアブダクションの記号論的解釈−設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.201-204,2009.6.
  92. 高野日登実,山口純,門内輝行:設計実験に基づくアブダクションのモデル化−設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.205-208,2009.6.
  93. 荷福怜,門内輝行:人間の安全保障の視点からみたまちづくりの問題とコミュニティ資源−生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.445-448,2009.6.
  94. 前川道郎,荷福怜,守山基樹,門内輝行:京都市修徳学区におけるコミュニティ・ガバナンスの実践−生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.449-452,2009.6.
  95. 守山基樹,門内輝行:CLOSによるデータベースを活用した街並みの類似と差異のパターンの解読−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その4),日本建築学会近畿支部研究報告集,49号・計画系,pp.549-552,2009.6.
  96. 細入万美恵,南野友子,門内輝行:地理情報システムを用いた都市構造とモビリティの解析−地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究(その1),49号・計画系,pp.417-420,2009.6.
  97. 南野友子,細入万美恵,門内輝行:生活行動調査に基づく街・人・生活・モビリティの関係性の把握−地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究(その1),49号・計画系,pp.421-424,2009.6.
  98. 橋本行央,石黒紘介,門内輝行:人間-環境系の記号過程としての滞留行動の把握−京都・鴨川の水辺空間における人間-環境系の記号過程に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 705-706, 2009.8.
  99. 久米みどり,石黒紘介,門内輝行:滞留行動を誘発する環境記号−京都・鴨川の水辺空間における人間-環境系の記号過程に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 707-708, 2009.8.
  100. 石黒紘介,門内輝行:滞留行動を誘発する環境の構造の解読−京都・鴨川の水辺空間における人間-環境系の記号過程に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 709-710, 2009.8.
  101. 山口純,門内輝行:アブダクションの記号論的図式化−設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 919-920, 2009.8.
  102. 冨田直希,山口純,門内輝行:設計プロセスの創造性と設計実験−設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 921-922, 2009.8.
  103. 平井慎一郎,山口純,門内輝行:設計実験に基づくアイデア生成のモデル化−設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 923-924, 2009.8.
  104. リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Linearity and Dynamism of “Yokohama Osanbashi” and “Russian Ark”−A Comparative Analysis of Architecture and Film from a Semiotic Viewpoint Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 937-938, 2009.8.
  105. 北雄介,リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Interflow, Overlapping and Punctuation of “Yokohama Osanbashi” and “Russian Ark”−A Comparative Analysis of Architecture and Film from a Semiotic Viewpoint Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 937-938, 2009.8.
  106. 荷福怜,門内輝行:人間の安全保障の視点からみたまちづくりのフレーム−生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 81-82, 2009.8.
  107. 木下一穂,荷福怜,門内輝行:京都市修徳学区のまちづくりにおける問題・資源・ガバナンス−生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 83-84, 2009.8.
  108. 前川道郎,荷福怜,門内輝行:京都市修徳学区におけるコミュニティ・ガバナンスの実践−生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 85-86, 2009.8.
  109. 細入万美恵,南野友子,門内輝行:街・人・生活の関係性に基づくモビリティ問題の構造化−地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 293-294, 2009.8.
  110. 南野友子,細入万美恵,門内輝行:地理情報システムを用いた都市構造とモビリティの解析−地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 295-296, 2009.8.
  111. 宮重 達也,細入万美恵,門内輝行:生活行動調査に基づく街・人・生活・モビリティの関係性の把握−地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 297-298, 2009.8.
  112. 守山基樹,門内輝行:CLOS によるデータベースを活用した街並みの分析手法の構築−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その9),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 609-610, 2009.8.
  113. 高野日登実,守山基樹,門内輝行:CLOS によるデータベースを活用した街並みの類似と差異のパターンの解読−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その10),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 611-612, 2009.8.
  114. 南野友子,久米みどり,門内輝行:認知地図実験の方法とスケッチマップの特性−認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.237-240,2010.6.
  115. 久米みどり,南野友子,門内輝行:認知地図の解読と空間のイメージ構造−認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.241-244,2010.6.
  116. 木曽久美子,門内輝行:セル・オートマトン法を用いた人間行動のモデル化とシミュレーションの基礎的研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.257-260,2010.6.
  117. リチャード・ドゥズジャン,門内輝行:A Comparative Analysis of Architecture and Film: Case Study of Kitakami Sakura Hall (Cultural Center) and Short Cuts (Film) ,日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.269-272,2010.6.
  118. 山口純,門内輝行:協働設計におけるデザインの分散的な生成と解釈−設計プロセスのケーススタディー−,日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.277-280,2010.6.
  119. 守山基樹,門内輝行:CLOSによるデータベースを用いた街並み景観の成分分析−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その5),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.553-556,2010.6.
  120. 橋本行央,高野日登実,門内輝行:京都・三条通りの景観モデリングとその生態学的構造−3次元CGを用いた現代都市景観の多層性の分析と評価(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.585-588,2010.6.
  121. 高野日登実,橋本行央,門内輝行:京都・三条通りの景観モデリングとその生態学的構造−3次元CGを用いた現代都市景観の多層性の分析と評価(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.589-592,2010.6.
  122. 北雄介,門内輝行:エッジ、エリアの類型化−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.597-600,2010.6.
  123. 平井慎一郎,北雄介,門内輝行:エッジ、エリアの記述指標とシークエンスの分析−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.601-604,2010.6.
  124. 前川道郎,門内輝行:町並みルールとデザインツールの構築−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.605-608,2010.6.
  125. 木下一穂,前川道郎,門内輝行:活動理論からみた協働の仕組み−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,50号・計画系,pp.609-612,2010.6.
  126. 木曽久美子,門内輝行:セル・オートマトン法を用いた人間行動のシミュレータの構築−建築・都市空間が誘発する人間行動の記号過程に関する研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 699-670, 2010.9.
  127. 宮重達也,木曽久美子,門内輝行:セル・オートマトン法を用いた人間行動のシミュレーション−建築・都市空間における人間行動の記号過程に関する研究(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 671-672, 2010.9.
  128. 南野友子,門内輝行:認知地図実験の方法とスケッチマップの特性−認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 837-838, 2010.9.
  129. 久米みどり,南野友子,門内輝行:描画の分析による認知地図の解読と空間のイメージ構造−認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 839-840, 2010.9.
  130. 小林暁史,南野友子,門内輝行:記述の分析による認知地図の解読と空間のイメージ構造−認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 841-842, 2010.9.
  131. 北雄介,門内輝行:エッジ、エリアの類型化−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 879-880, 2010.9.
  132. 平井慎一郎,北雄介,門内輝行:エッジ、エリアのシークエンスの分析−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 881-882, 2010.9.
  133. 加藤大騎,北雄介,門内輝行:エッジ、エリアの記述指標の分析−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その6),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 883-884, 2010.9.
  134. リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Analysis of the Spatial and Narrative Organization of the Film Short Cuts−A Comparative Analysis of Architecture and Film from a Semiotic Viewpoint Part 3,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 907-908, 2010.9.
  135. 藤原真名美,リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Preliminary Analysis of the Spatial Organization of Kitakami Sakura Hall−A Comparative Analysis of Architecture and Film from a Semiotic Viewpoint Part 4,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 909-910, 2010.9.
  136. 後藤友希,山口純,門内輝行:設計プロセスのケーススタディー−協働設計におけるフレームと創造性−(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 941-942, 2010.9.
  137. 山口純,門内輝行:フレームに媒介されたデザインの生成と解釈−協働設計におけるフレームと創造性−(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 943-944, 2010.9.
  138. 門内輝行,前川道郎:集合的活動としての景観まちづくりの方法論−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 409-410, 2010.9.
  139. 高田雄輝,前川道郎,木下一穂,門内輝行:京都市修徳学区における町並みルール−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 411-412, 2010.9.
  140. 木下一穂,前川道郎,門内輝行:京都市修徳学区における町並み形成の媒介的道具と協働の仕組み−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 413-414, 2010.9.
  141. 前川道郎,守山基樹,門内輝行:京都市修徳学区における景観まちづくりのワークショップと拡張的学習−コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 415-416, 2010.9.
  142. 守山基樹,門内輝行:CLOS によるデータベースを用いた街並み景観の成分分析−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その11),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 773-774, 2010.9.
  143. 早坂創,守山基樹,門内輝行:街並み景観における記号の分布状態と記号間の関係性の抽出−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その12),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 775-776, 2010.9.
  144. 大竹大輝,橋本行央,門内輝行:京都・三条通りの景観モデリングとその景観特性−3次元CG を用いた現代都市景観の多層性の分析と評価(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 777-778, 2010.9.
  145. 高野日登実,橋本行央,門内輝行:京都・三条通りの生態学的構造−3次元CG を用いた現代都市景観の多層性の分析と評価(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 779-780, 2010.9.
  146. 橋本行央,守山基樹,門内輝行:京都・三条通りの景観シミュレーションとその評価−3次元CG を用いた現代都市景観の多層性の分析と評価(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 781-782, 2010.9.
  147. 小林暁史,木下一穂,門内輝行:町並みデザインツールの拡張−集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.633-636,2011.6.
  148. 木下一穂,門内輝行:協働関係の拡張と町並みルールの構築−集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.637-640,2011.6.
  149. 久米みどり,門内輝行:就学前の子育て支援施設の実態調査−京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.145-148,2011.6.
  150. 後藤友希,久米みどり,門内輝行:子育て支援施設の建築・都市環境の分析-京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究(その2)-,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.149-152,2011.6.
  151. 高野日登実,早坂創,門内輝行:記号場としての三条通りの記述と分析−街路空間における景観デザインの分析と評価(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.541-544,2011.6.
  152. 早坂創,高野日登実,守山基樹,門内輝行:三条通りの景観デザイン評価と街路空間の多様性−街路空間における景観デザインの分析と評価(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.545-548,2011.6.
  153. 平井慎一郎,門内輝行:建築・都市空間の可視領域特性の記述と分析−建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.249-252,2011.6.
  154. 大竹大輝,平井慎一郎,門内輝行:人間行動特性の分析と可視領域特性との相関−建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.253-256,2011.6.
  155. 高田雄輝,宮重達也,門内輝行:創造都市の概念と文化都市政策の分析−創造都市における創造産業クラスターと文化都市政策の分析(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.421-424,2011.6.
  156. 宮重達也,門内輝行:創造産業クラスターの分析−創造都市における創造産業クラスターと文化都市政策の分析(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.425-428,2011.6.
  157. 木曽久美子,門内輝行:人間行動に基づいた建築・都市空間のモデル化に関する基礎的研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.269-272,2011.6.
  158. 山口純,門内輝行:設計プロセスにおけるアブダクションとフレーム−設計プロセスのケーススタディ−,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.281-284,2011.6.
  159. ファビアン・ジャンダ,門内輝行:From Physical Parametric Analysis towards Architectural Parameters and Context of Machiya,日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.301-304,2011.6.
  160. 北雄介,門内輝行:都市の様相把握モデルについての考察−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その3),日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.549-552,2011.6.
  161. 守山基樹,門内輝行:街並み景観における形態的構造と意味との関係の記述手法の構築−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その6),日本建築学会近畿支部研究報告集,51号・計画系,pp.553-556,2011.6.
  162. 久米みどり,門内輝行:就学前の子育て支援施設の実態調査−京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 181-182,2011.8.
  163. 後藤友希,久米みどり,門内輝行:就学前子育て支援施設の建築環境の分析−京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 183-184,2011.8.
  164. 山下有加,久米みどり,後藤友希,門内輝行:就学前子育て支援施設の都市環境に関する分析−京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 185-186,2011.8.
  165. リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Extraction of Architectonic Spatial Structures and Relations in Narrative Film: Case Study of Short Cuts,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 579-580,2011.8.
  166. 高田直樹,リチャード・ドゥズジヤン,門内輝行:Extended Cinematics Workshop: Introducing a Design Process Based on Architectural Interpretations of Narrative Film Structures (A Preliminary Report) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 581-582,2011.8.
  167. 山口純,門内輝行:フレームの変化のモデルとしてのアブダクション−設計プロセスにおけるフレームとその変化(その1)−,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 585-586,2011.8.
  168. 百田有希,山口純,門内輝行:ケーススタディー−設計プロセスにおけるフレームとその変化(その2)−,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 587-588,2011.8.
  169. ファビアン・ジャンダ,門内輝行:Parametric Analysis of Machiya System−Contextual Friendly Design Method based on Machiya System of Kyoto Part 1-,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 795-796,2011.8.
  170. スカニア・ミスラ,ファビアン・ジャンダ,門内輝行:Creative Interpretation of Machiya System Modifications- Contextual Friendly Design Method based on Machiya System of Kyoto Part2 -,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 797-798,2011.8.
  171. 木曽久美子,門内輝行:人間行動に基づいた建築・都市空間のモデル化に関する基礎的研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 897-898,2011.8.
  172. 冨田直希,木曽久美子,門内輝行:人間行動に基づいた建築・都市空間のモデル化に関する基礎的研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 899-900,2011.8.
  173. 平井慎一郎,門内輝行:空間の可視領域分析の概念と手法−建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 903-904,2011.8.
  174. 藤原真名美,平井慎一郎,大竹大輝,門内輝行:現代建築における空間の可視領域特性の解読−建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 905-906,2011.8.
  175. 大竹大輝,平井慎一郎,小林暁史,門内輝行:空間の可視領域特性と人間行動特性の相関−建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 907-908,2011.8.
  176. 北雄介,門内輝行:道路構造と都市の様相との関連性についての考察−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その7),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.215-216,2011.8.
  177. 酒谷粋将,北雄介,門内輝行:用途の配置と都市の様相との関連性についての考察−経路歩行実験による都市の様相の記述と分析(その8),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.217-218,2011.8.
  178. 加藤 大騎,守山基樹,門内輝行:CLOSを活用した街並みの類似と差異のパターンの分析ツール−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その13),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.249-250,2011.8.
  179. 守山基樹,門内輝行:街並み景観における形態的構造と意味との関係の記述手法の構築−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その14),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.251-252,2011.8.
  180. 早坂創,高野日登実,門内輝行:記号場としての三条通りの記述―街路空間における景観デザインの分析と評価(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.327-328,2011.8.
  181. 前川道郎,高野日登実,守山基樹,門内輝行:三条通りの景観生態学的分析と建物ファサードの評価―街路空間における景観デザインの分析と評価(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.329-330,2011.8.
  182. 高野日登実,守山基樹,門内輝行:三条通りの景観デザイン評価と街路空間の多様性―街路空間における景観デザインの分析と評価(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.331-332,2011.8.
  183. 高田雄輝,宮重達也,門内輝行:創造都市の概念と文化都市政策の分析−創造都市における創造産業クラスターと文化都市政策の分析(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.799-800,2011.8.
  184. 南野友子,宮重達也,高田雄輝,門内輝行:創造産業の定義と分析−創造都市における創造産業クラスターと文化都市政策の分析(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.801-802,2011.8.
  185. 宮重達也,高田雄輝,門内輝行:創造産業クラスターの分析−創造産業クラスターと文化都市政策の分析(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.803-804,2011.8.
  186. 門内輝行,木下一穂:拡張的学習としての町並みの景観形成活動の展開−集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1003-1004,2011.8.
  187. 小林暁史,木下一穂,門内輝行:町並み景観デザインツールの拡張−集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1005-1006,2011.8.
  188. 木下一穂,小林暁史,守山基樹,門内輝行:町並み景観デザインツールの拡張−集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1007-1008,2011.8.
  189. 加藤大騎,小林暁史,守山基樹,門内輝行:計画的戸建て住宅地の平面分析−計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.33-36,2012.6.18.
  190. 小林暁史,守山基樹,門内輝行:長野県小布施町修景地区の街並みの構造化と景観デザイン評価−計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.37-40,2012.6. 18.
  191. ジャンダ ファビアン,門内輝行: Analysis of Architectural Space of Machiya Using Semantic Dimensions,日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.41-44,2012.6.18.
  192. 山口純,門内輝行:合理主義的、経験主義的、及びプラグマティズム的設計方法論,日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.149-152,2012.6.18.
  193. 木曽久美子,門内輝行:人間行動の記号過程の確率ネットワークモデルとそれに基づくシミュレーション,日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.153-156,2012.6.18.
  194. 大竹大輝,門内輝行:可視分析による建築・都市空間の視覚特性の把握−3次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.241-244,2012.6.18.
  195. 藤原真名美,大竹大輝,門内輝行:建築・都市空間の視覚特性と場のアフォーダンスの相関−3次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.245-248,2012.6.18.
  196. 守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号の形態生成のための記述手法の構築−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その7),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.425-428,2012.6.17.
  197. 門内輝行,後藤友希:京都市修徳学区における集合的活動システムとコミュニティ組織−まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.485-488,2012.6.17.
  198. 後藤友希(京都大)・門内輝行:まちづくり活動を支えるコミュニティ組織の社会ネットワーク分析−まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.489-492,2012.6.17.
  199. スカニア・ミスラ,門内輝行: Formulating measurable Indicators for assessing Urban Density and Quality of Development in Mumbai and Ahmedabad,日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.521-524,2012.6.17.
  200. 酒谷粋将,早坂創,門内輝行:京都・三条通りにおける人間−環境系の解読−経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.561-564,2012.6.17.
  201. 早坂創,門内輝行:ネットワーク分析を用いた利用者の経験の解読と将来ビジョンの構築−経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.565-568,2012.6.17.
  202. 北雄介,門内輝行:フレーム理論の導入とそれに基づく様相表現の基礎的分析−都市の様相の解読とそのデザイン方法に関する研究(その4),日本建築学会近畿支部研究報告集,52号・計画系,pp.589-592,2012.6.17.
  203. 吉岡紘介,小林暁史,守山基樹,門内輝行:空間の形態分析−計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 759-760,2012.9.12.
  204. 加藤大騎,小林暁史,守山基樹,門内輝行:空間のネットワークと美的秩序の分析 計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 761-762,2012.9.12.
  205. 小林暁史,守山基樹,門内輝行:3次元CGモデルを用いた住宅地の空間の感性評価 計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 763-764,2012.9.12.
  206. 山口純,門内輝行:設計における状況的規範としての「空気」のモデル化−協働的設計における「空気」に関する初歩的研究(その1)−,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 1067-1068,2012.9.14.
  207. 塙洋介,山口純,門内輝行:設計プロセスにおける「空気」のケーススダディー−協働的設計における「空気」に関する初歩的研究(その2)−,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 1069-1070,2012.9.14.
  208. 大竹大輝,門内輝行:可視領域分析シミュレーターの構築 3次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 805-806,2012.9.12.
  209. 安田渓,大竹大輝,門内輝行:建築空間の可視分析 3次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 807-808,2012.9.12.
  210. 伊月和歩,木曽久美子,門内輝行:ソルボンヌ広場におけるインタビュー調査に基づいた人間行動の記号過程に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 869-870,2012.9.13.
  211. 木曽久美子,門内輝行:ソルボンヌ広場におけるインタビュー調査に基づいた人間行動の記号過程に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 871-872,2012.9.13.
  212. ジャンダ・ファビアン,門内輝行:Building Typologies based on Inhabitation Experience -Analysis of Architectural Space of Machiya Using Semantic Dimensions (Part 1)- ,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 1197-1198,2012.9.12.
  213. 高田直樹,ジャンダ・ファビアン,門内輝行:Semantic Dimension in Architecture: a case study Analysis of Architectural Space of Machiya Using Semantic Dimensions Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 1199-1200,2012.9.12.
  214. 関村光代,後藤友希,門内輝行:京都市修徳学区におけるコミュニティ・ガバナンスの記述 まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 275-276,2012.9.12.
  215. 近藤亮治,後藤友希,門内輝行:集合的活動システムとしてのまちづくりの構造と展開 まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 277-278,2012.9.12.
  216. 後藤友希,門内輝行:修徳自治連合会における社会ネットワークの分析 まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究 その3,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 279-280,2012.9.12.
  217. 北雄介,門内輝行:京都の都市史をもとにした三層構成モデルの提示 都市のデザインプロセスのモデル化に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 443-444,2012.9.12.
  218. 山ア圭史,北雄介,門内輝行:二つの部分プロセスの類型化 都市のデザインプロセスのモデル化に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 445-446,2012.9.12.
  219. 守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号の形態生成メソッドの構築 街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション その15,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 469-470,2012.9.12.
  220. 太田裕通,守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号の配列の記述と街並みの記述インターフェイスの構築 街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション その16,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 471-472,2012.9.12.
  221. 早坂創,酒谷粋将,門内輝行:京都・三条通りにおける人間−環境系の解読 経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 343-344,2012.9.13.
  222. 酒谷粋将,早坂創,門内輝行:利用者経験のネットワーク分析 経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 345-346,2012.9.13.
  223. 上道千晶,早坂創,門内輝行:経験の多層性と将来ビジョンの構築 経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究 その3,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 347-348,2012.9.13.
  224. ミスラ・スカニア,門内輝行:Measuring Urban Density: An analytical review Formulating Indicators towards Sustainable Urban Densities Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 885-886,2012.9.13.
  225. 山下有加,ミスラ・スカニア,門内輝行:Measuring Urban Development at the Micro level: Case Study of Mumbai, India Formulating Indicators towards Sustainable Urban Densities Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp. 887-888,2012.9.13.
  226. 木曽久美子,門内輝行:聞き取り調査における発話分析に基づく人間行動の記号過程についての基礎的研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.113-116,2013.6.15.
  227. 酒谷粋将,門内輝行:Linkographyの手法を用いた設計プロセスの分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.121-124,2013.6.15.
  228. 高田直樹,酒谷粋将,門内輝行:名詞の共起ネットワークから見るメタファーのはたらき−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.125-128,2013.6.15.
  229. 山口純,門内輝行:パースの存在グラフによる設計プロセスの表現(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.137-140,2013.6.15.
  230. 近藤亮治,山口純,門内輝行:パースの存在グラフによる設計プロセスの表現(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.141-144,2013.6.15.
  231. ジャンダ・ファビアン,門内輝行:Community Based Analysis of Complexly Inhabited Spaces (Part 1) ,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.265-268,2013.6.15.
  232. 高田直樹,門内輝行:Community Based Analysis of Complexly Inhabited Spaces (Part 2) ,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.269-272,2013.6.15.
  233. 安田渓,門内輝行:住宅団地リノベーションにおける対話型設計方法の実践的研究,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.297-300,2013.6.15.
  234. 山下有加,加藤大騎,門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの類型化と実証実験−スマートコミュニティに関する研究(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.541-544,2013.6.16.
  235. 加藤大騎,門内輝行:地理情報システムを用いた都市構造分析と生活行動調査に基づく交通行動の把握−スマートコミュニティに関する研究(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.545-548,2013.6.16.
  236. 吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,門内輝行:グリッド街路を用いた都市ビジョンに関する提案と分析,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.601-604,2013.6.16.
  237. スカニア・ミスラ,門内輝行:Exploring the effects of urban density on human security in Mumbai using ward wise census data,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.605-608,2013.6.16.
  238. 藤原真名美,門内輝行:京都嵐山の地域資源の発見と記述−テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究(その1)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.641-644,2013.6.16.
  239. 関村光代,藤原真名美,門内輝行:京都嵐山の地域資源の発見と記述−テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究(その2)−,日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.645-648,2013.6.16.
  240. 守山基樹,門内輝行:形態的特徴に基づく街並み景観の記号の分布状態の分析とその類型化−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その8),日本建築学会近畿支部研究報告集,53号・計画系,pp.653-656,2013.6.16.
  241. 木曽久美子,門内輝行:聞き取り調査の発話分析に基づく人間行動の記号過程の解読−建築・都市空間における人間行動の記号過程の解読とそのシミュレーション(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 715-716,2013.8.31.
  242. 鶴田莢,木曽久美子,門内輝行:ロジスティック回帰分析に基づく発話内容と発話場所との関係性の分析−建築・都市空間における人間行動の記号過程の解読とそのシミュレーション(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp. 717-718,2013.8.31.
  243. 山口純,門内輝行:存在グラフによる協働的探究のモデル化−協働的設計プロセスにおける規範の形成と変容 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.889-890,2013.8.31.
  244. 高木雄貴,山口純,門内輝行:協働的探究のモデルによる設計プロセスの事例分析−協働的設計プロセスにおける規範の形成と変容 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.891-892,2013.8.31.
  245. 酒谷粋将,門内輝行:心的アクセスとしての設計プロセスの記述−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.927-928,2013.9.1.
  246. 高田直樹,酒谷粋将,門内輝行:Linkographyの手法を用いた設計プロセスの分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.927-928,2013.9.1.
  247. 小椋恵麻,酒谷粋将,門内輝行:名詞の共起ネットワークから見るメタファーのはたらき−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.927-928,2013.9.1.
  248. Fabian Jander, 門内輝行:Analysis of Complexly Inhabited Spaces - Analysis of Community based space Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.1435-1436,2013.8.31.
  249. 近藤亮治,Fabian Jander, 門内輝行:Analysis of Complexly Inhabited Spaces - Analysis of Community based space Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.1437-1438,2013.8.31.
  250. 守山基樹,門内輝行:形態的特徴に基づく街並み景観の記号の分布状態の分析−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション その17,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.61-62,2013.8.30.
  251. 扇野裕大,守山基樹,門内輝行:態的特徴に基づく街並み景観の記号の類型化−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション その18,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.63-64,2013.8.30.
  252. 藤原真名美,門内輝行:京都嵐山における地域資源の発見リサーチ−テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.73-74,2013.8.30.
  253. 関村光代,藤原真名美,門内輝行:経路歩行実験による京都嵐山の地域資源記述−テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.75-76,2013.8.30.
  254. 小林晃,藤原真名美,門内輝行:テクスト性に基づく京都嵐山の地域資源の解読−テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.77-78,2013.8.30.
  255. 北雄介,門内輝行:都市の地面の面的記述−地面のデザインに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.155-156,2013.8.30.
  256. 加藤遼,北雄介,門内輝行:記述された地面についての考察−地面のデザインに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.157-158,2013.8.30.
  257. 加藤大騎,門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの類型化−都市構造とモビリティからみたスマートコミュニティに関する研究 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.579-580,2013.8.30.
  258. 山下有加,加藤大騎,門内輝行:実証実験の把握と地理情報システムを用いた都市構造分析−都市構造とモビリティからみたスマートコミュニティに関する研究 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.581-582,2013.8.30.
  259. 山ア圭史,加藤大騎,門内輝行:生活行動調査に基づく交通行動の把握−都市構造とモビリティからみたスマートコミュニティに関する研究 その3,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.583-584,2013.8.30.
  260. ミスラ スカニア,門内輝行:Relationship between Density Measures and Composite Development Indicator Exploring the effects of Urban Density on Human Security in Mumbai Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1181-1182,2013.9.1.
  261. 荒木友里,ミスラ スカニア,門内輝行:Effects of Crowding on Human Security using Cluster Analysis Exploring the effects of Urban Density on Human Security in Mumbai Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1183-1184,2013.9.1.
  262. 安田渓,門内輝行:住宅団地リノベーションにおける対話型設計方法の実践的研究,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.14-15,2013.8.31.
  263. 太田裕通,近藤亮治,関村光代,高田雄輝,山ア圭史,山下有加,上道千晶,守山基樹,門内輝行:地域との協働によるまちの遺伝子の発見とそのデザインビジョンの探求−京都のまちの将来像・修徳学区 その1,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.98-99,2013.8.31.
  264. 高田雄輝,太田裕通,近藤亮治,関村光代,山ア圭史,山下有加,上道千晶,守山基樹,門内輝行:既存インフラを活かしたコモンズを内包する職住共存のまちを育てるデザインルールの提案−京都のまちの将来像・修徳学区 その2,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.100-101,2013.8.31.
  265. 吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,伊月和歩,塙洋介,門内輝行:縮退社会におけるグリッド街路を用いた都市構造のデザイン−Loose Grid City 京都計画2013 その1,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.100-101,2013.9.1.
  266. 伊月和歩,吉岡紘介,北雄介,高田直樹,安田渓,塙洋介,門内輝行:縮退社会における時間変化を伴った都市ビジョンのデザイン−Loose Grid City 京都計画2013 その2,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.102-103,2013.9.1.
  267. 安田渓,門内輝行:isovist を用いたワークプレイスの視覚特性の分析〜ワークプレイスを対象とした建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.129-132,2014.6.21.
  268. 小椋恵麻、安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける人間行動調査と分析〜ワークプレイスを対象とした建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.133-136,2014.6.21.
  269. 高田雄輝、高木雄貴、酒谷粋将、門内輝行:集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスに関する研究〜京都市洛央小学校ブックワールドプロジェクト(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.197-200,2014.6.21.
  270. 高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:建築空間のデザインプロセスにおけるデザイン主体とそのフレームの変化に関する研究〜京都市洛央小学校ブックワールドプロジェクト(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.201-204,2014.6.21.
  271. 酒谷粋将、門内輝行:メタファーによる思考における発散と収束のプロセス〜デザイン思考のプロセスにみるメタファーの機能(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.205-208,2014.6.21.
  272. 山口純、門内輝行:設計プロセスにおけるインデックス,日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.209-212,2014.6.21.
  273. 吉岡紘介、門内輝行:都市空間における近傍のモデル構築と発展〜ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.317-320,2014.6.22.
  274. 三野春樹、吉岡紘介、門内輝行:モビリティと愛着からみた近傍の解読と地理的分析〜ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.321-324,2014.6.22.
  275. スカニア・ミスラ、門内輝行:A methodology for studying the urban density characteristics corresponding to varying human security and its application on Mumbai, Ahmedabad and Tokyo,日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.333-336,2014.6.22.
  276. 山下有加、門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの把握と課題抽出〜スマートコミュニティに関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.413-416,2014.6.22.
  277. 加登遼、山下有加、門内輝行:生活行動調査に基づく交通行動の把握と時空間パス断面図の記述〜スマートコミュニティに関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.417-420,2014.6.22
  278. 鶴田爽、山下有加、門内輝行:モビリティに関する意識調査実施と生活行動調査の再実施〜スマートコミュニティに関する研究(その3),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.421-424,2014.6.22.
  279. 関村光代、守山基樹、門内輝行:嵯峨嵐山エリアの地域資源の発見と記述〜ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究 その1,日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.513-516,2014.6.22.
  280. 小林晃、関村光代、守山基樹、門内輝行:ハイパーテクストとしての地域資源の描画と解読〜ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究 その2,日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.517-520,2014.6.22.
  281. 近藤亮治、門内輝行:京都市修徳学区における景観づくり活動と街並み景観の変化〜街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.549-552,2014.6.22.
  282. 荒木友里、近藤亮治、門内輝行:街並み景観の変化と問題解決に向けた実践的活動のデザイン〜街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.553-556,2014.6.22.
  283. 守山基樹、門内輝行:街並み景観における領域の部分集合の記述〜街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その9),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.593-596,2014.6.22.
  284. 高田直樹、門内輝行:景観画像実験における注視特性の分析〜アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.597-600,2014.6.22.
  285. 伊月和歩、高田直樹、門内輝行:景観画像の印象評価と歩行実験における注視特性の分析〜アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,54号・計画系,pp.601-604,2014.6.22.
  286. 安田渓、門内輝行:isovistを用いたワークプレイスの視覚特性の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.581-582,2014.9.12.
  287. 小椋恵麻、安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける人間行動調査−マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.583-584,2014.9.12.
  288. 村田裕介、安田渓、門内輝行:ワーカーの行動再現シミュレーションとその分析−マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.585-586,2014.9.12.
  289. 高田直樹、門内輝行:景観画像実験と注視点分析−アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.611-612,2014.9.12.
  290. 加登遼、高田直樹、門内輝行:注視点領域の分析による景観評価と注視特性の関係の考察−アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.613-614,2014.9.12.
  291. 柴田優衣、高田直樹、門内輝行:歩行実験による街並み景観の注視特性の分析−アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.615-616,2014.9.12.
  292. Fabian Jander、門内輝行:Methodology of Exploring Design Methods using Semantic Inhabitation Analysis - Adapting Machiya Inhabitation to Particular Shapes Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.769-770,2014.9.12.
  293. 豊島未来、Fabian Jander、門内輝行:Experiment of Exploring Design Methods using Semantic Inhabitation Analysis - Adapting Machiya Inhabitation to Particular Shapes Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.771-772,2014.9.12.
  294. 北雄介、門内輝行:デザイン概念と主体の問題に関する考察−都市のデザインプロセスのモデル化に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.773-774,2014.9.12.
  295. 北雄介、門内輝行:コンテクスト、対象とその重層的デザインに関する考察−都市のデザインプロセスのモデル化に関する研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.775-776,2014.9.12.
  296. 山口純、門内輝行:インデックスの多様性−設計プロセスにおけるインデックスの研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.781-782,2014.9.12.
  297. 藤原健太、山口純、門内輝行:インデックスとアブダクション−設計プロセスにおけるインデックスの研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.783-784,2014.9.12.
  298. 酒谷粋将、門内輝行:Linkography を用いた連鎖するメタファー的思考の分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その4),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.787-788,2014.9.12.
  299. 扇野裕大、酒谷粋将、門内輝行:メタファー的思考による発散・収束プロセスの抽出−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その5),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.789-790,2014.9.12.
  300. 荒川綾、酒谷粋将、門内輝行:メタファー的思考による発散・収束プロセスの構造分析−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その6),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.791-792,2014.9.12.
  301. 高田雄輝、酒谷粋将・、高木雄貴、門内輝行:洛央小学校ブックワールドプロジェクトのデザインプロセスとデザイン主体の形成−集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスの研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.803-804,2014.9.12
  302. 高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将・、門内輝行:デザインプロセスにおけるフレーム分析と物語アプローチ−集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスの研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.805-806,2014.9.12.
  303. 門内輝行、高田雄輝、酒谷粋将・、高木雄貴:対話による社会的プロセスとしてのデザインプロセスの展開−集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスの研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E,pp.807-808,2014.9.12.
  304. 山下有加、門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの把握と課題抽出−日常生活圏のモビリティの視点からみたスマートコミュニティに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.201-202,2014.9.13.
  305. 伊月和歩、山下有加、門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの把握と課題抽出−日常生活圏のモビリティの視点からみたスマートコミュニティに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.203-204,2014.9.13.
  306. 浜口彩音、山下有加、門内輝行:スマート概念に基づくスマートプロジェクトの把握と課題抽出−日常生活圏のモビリティの視点からみたスマートコミュニティに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.205-206,2014.9.13.
  307. 近藤亮治、門内輝行:京都市修徳学区における集合的活動としての景観まちづくり活動−街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.465-466,2014.9.14.
  308. 荒木友里、近藤亮治、門内輝行:定点的観測による街並み景観の変化の類型化−街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.467-468,2014.9.14.
  309. 竹内萌、近藤亮治、門内輝行:街並み景観の変化と問題解決に向けた実践的活動のデザイン−街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.469-470,2014.9.14.
  310. 関村光代、守山基樹、門内輝行:嵯峨嵐山エリアの地域資源の解読−ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.523-524,2014.9.14.
  311. 小林晃、関村光代、守山基樹、門内輝行:嵯峨嵐山エリアの地域資源の発見と記述−ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.525-526,2014.9.14.
  312. 鶴田爽、関村光代、守山基樹、門内輝行:ハイパーテクストとしての地域資源の描画と解読−ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.527-528,2014.9.14.
  313. 守山基樹、門内輝行:街並み景観における領域の部分集合の記述−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その19),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.543-544,2014.9.14.
  314. Sukanya Misra、門内輝行:Statistical Analysis in Mumbai, Ahmedabad and Tokyo - Methodology for Studying the Relationships between Urban Density and Human Security Part 1,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.797-798,2014.9.12.
  315. 岩谷未紘、Sukanya Misra、門内輝行:Micro level Mesh Analysis to Identify Typical Urban Typologies in Mumbai - Methodology for Studying the Relationships between Urban Density and Human Security Part 2,日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.799-800,2014.9.12.
  316. 吉岡紘介、門内輝行:近傍概念と実験方法−ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1041-1042,2014.9.12.
  317. 三野春樹、吉岡紘介、門内輝行:ネットワーク分析に基づく近傍のモデル構築と発展−ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1043-1044,2014.9.12.
  318. 徳岡怜美、吉岡紘介、門内輝行:モビリティと愛着形成からみた近傍の解読と地理的分析−ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,pp.1045-1046,2014.9.12.
  319. 守山基樹、門内輝行:評価実験に基づく街並みの意味と形態との関係の分析−街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析(その10),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  320. 荒木友里、門内輝行:京都市修徳学区における地域連携による空き家の悉皆調査−空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  321. 豊島未来、荒木友里、門内輝行:集合的活動による空き家の利活用のデザイン−空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  322. 伊月和歩、加登遼、門内輝行:スマートシティプロジェクトの動向と茨木市の都市構造の把握−持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究(その1) ,日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  323. 加登遼、扇野裕大、三野春樹、伊月和歩、門内輝行:茨木市スマートコミュニティプロジェクトのプロトタイピング−持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究(その2) ,日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  324. 小椋恵麻、門内輝行:大津市堅田地区の景観まちづくり活動の展開−都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  325. 扇野裕大、小椋恵麻、門内輝行:空間の文法としての街並み景観のルールづくり−都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  326. 小林 晃、門内輝行:記号場としての四条通の記述と分析−記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  327. 小林 晃、門内輝行:自由歩行実験による京都・四条通りの解読とその記号分析−記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.27.
  328. 酒谷粋将、門内輝行:協働による建築設計における設計言語としてのメタファー−デザイン思考のプロセスにみるメタファーの機能(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.28.
  329. 安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける個体行動およびコミュニケーション行動の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて,日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.28.
  330. 高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:子どもが描くデザイン世界とその創造性−子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究(その1),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.28.
  331. 三野春樹、高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:生活世界としての建築空間を育てるデザインプロセス−子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究(その2),日本建築学会近畿支部研究報告集,55号・計画系,pp.,2015.6.28.
  332. ファビアン・ジャンダ、門内輝行:Survey for designing a Park in Quinta Normal, Chile -Designing a Park with Semantic Dimensions (Part 1) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.6.
  333. 岩谷未紘、ファビアン・ジャンダ、門内輝行:Designing a Park in Quinta Normal, Chile, Using Semantic Dimensions -Designing a Park with Semantic Dimensions (Part 2) ,日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.6.
  334. 守山基樹、門内輝行:評価実験に基づく街並みのファサードの類型化−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その20),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  335. 金丸厳太、守山基樹、門内輝行:評価実験に基づく街並みの意味と形態との関係の分析−街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その21),日本建築学会大会学術講演梗概集F,2015.9.
  336. 酒谷粋将、門内輝行:協働による建築設計における設計言語としてのメタファー−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その7),日本建築学会大会学術講演梗概集E,2015.9.6.
  337. 加藤慶、酒谷粋将、門内輝行:メタファーを介した思考の相互作用と合意形成のプロセス−建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究(その8),日本建築学会大会学術講演梗概集E,2015.9.6.
  338. 安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおける個体行動およびコミュニケーション行動の分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.4.
  339. 桐谷龍之介、安田渓、門内輝行:ワークプレイスにおけるコミュニケーション・ネットワークの分析−マルチエージェントシステムを用いた建築・都市空間のデザイン方法に向けて(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.4.
  340. 荒木友里、門内輝行:京都市修徳学区における地域連携による空き家の悉皆調査−空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  341. 豊島未来、荒木友里、門内輝行:地域住民からみた空き家問題の認識の深化−空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  342. 門内輝行、荒木友里、豊島未来:集合的活動による空き家の利活用のデザイン−空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  343. 伊月和歩、加登遼、門内輝行:スマートシティプロジェクトの動向と茨木市の都市構造の把握−持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.4.
  344. 荒川綾、伊月和歩、加登遼、扇野裕大、門内輝行:持続可能な都市エリアとしてのスマートコミュニティの計画−持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.4.
  345. 加登遼、扇野裕大、三野春樹、門内輝行:茨木市スマートコミュニティプロジェクトのプロトタイピング−持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.4.
  346. 小椋恵麻、門内輝行:大津市堅田地区の景観まちづくり活動の展開−都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究(その1) ,日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  347. 尾崎邦明、小椋恵麻、門内輝行:対話による問題発見と問題解決のプロセス−都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究(その2) ,日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  348. 扇野裕大、小椋恵麻、門内輝行:空間の文法としての街並み景観のルールづくり−都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究(その3) ,日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  349. 小林晃、門内輝行:記号場としての四条通りの記述と分析−記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集F,2015.9.6.
  350. 藤原健太、小林晃、門内輝行:テクストとしての京都・四条通りの解読−記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集F, 2015.9.6.
  351. 村田裕介、小林晃、門内輝行:自由歩行実験による京都・四条通りの解読とその記号分析−記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集F,2015.9.6.
  352. 高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:子どもが描くデザイン世界とその創造性−子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.6.
  353. 三野春樹、高木雄貴、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:生活世界としての建築空間を育てるデザインプロセス−子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.6.
  354. 竹内萌、高田雄輝、酒谷粋将、門内輝行:状況との対話に基づくデザインにみる学びのプロセス−子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究(その3),日本建築学会大会学術講演梗概集E, 2015.9.6.