2015年度

  1. 扇野裕大:ユーザーエクスペリエンスに基づく建築空間のデザインプロセスに関する研究−高松第一高等学校デザインプロジェクトの実践を通して−
  2. 加登 遼:スマートコミュニティとしての都市エリアのデザイン方法に関する研究
  3. 豊島未来:コミュニティデザインとしての空き家の利活用プロジェクトの実践に関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  4. 藤原健太:人間−環境系からみた建築概念の拡張に関する記号学的考察
  5. 三野春樹:子どもの創造力を育む建築・都市デザインの方法に関する研究−集団による学びの実践を通して−


2014年度

  1. 荒木友里:集合的活動に基づく空き家問題を媒介としたまちづくりの実践に関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  2. 伊月和歩:持続可能社会のためのスマートシティのデザインに関する研究−茨木市スマートコミュニティプロジェクトを通して−
  3. 小椋恵麻:都市エリアにおける関係性のデザインの解読に基づく空間の文法の研究−大津市堅田地区の景観まちづくりについて−
  4. 小林 晃:記号場としての街路空間の解読とデザインに関する研究−京都・四条通りを対象として−
  5. 木雄貴:子ども主体による学びの場のデザインにおける発見と創造のプロセスの研究−京都市立洛央小学校ブックワールドプロジェクトを通して−


2013年度

  1. 近藤亮治:街並み景観の変化に注目したエリアデザインの実践に関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  2. 関村光代:ハイパーテクストとしての地域資源の発見と創造に関する研究−嵯峨嵐山エリアを対象として−
  3. 高田直樹:アイマークレコーダを用いた街並み景観の注視特性に関する研究
  4. 安田 渓:マルチエージェントシステムを用いた建築空間の視覚特性と人間行動の研究−ワークプレイスを対象として−
  5. 吉岡紘介:ネットワーク描画実験に基づく都市空間における近傍に関する研究
  6. 山下有加:日常生活圏におけるモビリティの視点からみたスマートコミュニティに関する研究
  7. 高田雄輝:集団の学びの場としての建築空間のデザインプロセスに関する研究−京都市洛央小学校ブックワールドプロジェクトを通して−


2012年度

  1. 加藤大騎:都市構造とモビリティの視点から見たスマートコミュニティに関する研究
  2. 酒谷粋将:建築設計における創発的プロセスとしてのメタファーの研究
  3. 藤原真名美:テクスト性に基づく地域資源の発見と創造に関する研究−京都・嵐山のエリアデザインに向けて−
    ※2013年日本建築学会優秀修士論文賞を受賞


2011年度

  1. 大竹大輝:3次元可視分析を用いた建築・都市空間の視覚特性とそのアフォーダンスに関する研究
  2. 後藤友希:まちづくり活動におけるソーシャル・キャピタルとしての社会ネットワークの研究−京都市修徳学区を対象として−
  3. 小林暁史:計画的戸建て住宅地における関係性のデザインの方法に関する研究
  4. 早坂 創:経験中心デザインの視点からみた街路空間のイノベーションに関する研究−京都・三条通りを事例として−


2010年度

  1. 木下一穂:集合的活動としての町並み景観形成のための場のデザインに関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  2. 久米みどり:京都市における子育て支援のための建築・都市環境に関する研究−保育園・幼稚園を中心に−
  3. 高野日登実:街路空間における景観デザインの分析と評価−記号場としての京都・三条通り−
  4. 平井慎一郎:建築・都市空間の可視領域特性と人間行動に関する研究
  5. 宮重達也:創造都市における創造産業クラスターと文化都市政策の分析


2009年度

  1. 橋本行央:3次元CGを用いた現代都市景観の多層性の分析と評価−京都・三条通りを対象として−
  2. 前川道郎:コミュニティ・ガバナンスに基づく町並みの景観形成に関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  3. 南野友子:認知地図を用いたキャンパス空間のイメージ構造に関する研究


2008年度

  1. 石黒紘介:京都・鴨川の水辺空間における人間−環境系の記号過程に関する研究−
  2. 荷福 怜:生活環境デザインのためのコミュニティ資源とガバナンスに関する研究−京都市修徳学区を対象として−
  3. 細入万美恵:地方都市における街・人・生活との関係性からみたモビリティに関する研究
  4. 山口 純:設計プロセスにおけるアブダクションに関する記号論的研究


2007年度

  1. 太田匠哉:都市景観における3次元的可視特性の分析−京都の歴史的都心地区を対象として−
    ※2008年日本建築学会優秀修士論文賞を受賞
  2. 木曽久美子:建築・都市空間が誘発する 人間行動の記号過程に関する研究
  3. 北 雄介:経路歩行実験による都市の様相の記述と分析
  4. 百田有希:建築設計におけるアブダクションの基礎的研究−設計プロセスの解読と実験−


2006年度

  1. 岡本賢吾:建築設計におけるメタファーの解読と生成−作品分析と設計実験−
  2. 木村 駿:京都の都市空間における自己組織化現象とその原理
  3. 守山基樹:街並み景観における関係性のデザインの記号論的分析−京都の街並みを例として−